VIO脱毛ってやっぱり恥ずかしい?


若葉
Q2. VIO脱毛ってやっぱり恥ずかしい?

VIO(デリケートゾーン)の脱毛は恥ずかしい?

脱毛のためとはいえ、デリケートゾーン(VIO)を他人の目にさらすというのは恥ずかしい行為であることは間違いありませんね。

紙ショーツを履いていると言っても、照射する際にはショーツをずらして脱毛部分が見えますし、サロンによってはショーツなしの丸見え状態で施術します。

ただし、相手はプロのエステティシャンですから、仕事でいろんな人のデリケートゾーンを目にしているわけです。 エステティシャンはお客様の希望通りキレイに脱毛することが念頭にあるのであって、ムダ毛の量や濃さなど、まったく気にしてはいないのです。

施術の際には、あくまで仕事して迅速に処理を進めてくれますし、エステティシャンによっては気持ちが和らぐように話しかけてくれたりもします。 施術中はサングラスやタオルで目隠しされていますので、エステティシャンと目が合うこともほとんどありません。


こんな風に隠してくれます♪

もちろん、全裸にはなりません!

施術時に全裸になるわけではなく、最小限に隠しながら施術を受けるので、気持ちをラクに相手を信用して任せるのが大事ですね。また、少しでも恥ずかしさを緩和するために施術前のカウンセリングはしっかりと受けておきましょう。

恥ずかしいという気持ちはストレスとなり施術後の肌ストレスとなってあらわれるリスクもあります。ビキニラインはデリケートな部位ですから尚更ですよね。 出来るだけストレスフリーの状態で施術を受けるのが理想的ですので、不安なことやわからないことがあれば施術前に聞いておきましょう。

カウンセリングでエステティシャンとの信頼関係を築くことは、安心して脱毛を受ける意味でも重要です。

↑ PAGE TOP